大学生でも伸びしろなんてまだまだある

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どうもジャミンです

 

大学のソフトテニス部に入部してまもない時

 

ある日の練習中に誰かに言われたんですよ

 

「大学生になってソフトテニスの技術が伸びるやつなんてほぼいない」

 

よくこんなこと言えるなって思いました

 

それお前の固定観念じゃん

よくこんな言葉でてくるなって思いました。

 

こんな言葉、信用する価値はないです

 

 

そんなことを思いないがら練習して何の意味があるんでしょうか

 

そりゃそんな気持ちで練習してたら当然負けますよね

 

その結果、うち大学は全然成績を残せていなわけですしね

 

僕はそうは思わない

自分で言うのはあまり良くないと思うんですが、僕は大学に入学した時より成長していると思います。

 

成長をしているかは自分で決めることではないんですが。僕には自分が成長したという実感があるため今日は言わせてもらいました。

 

その成長は僕のソフトテニスの技術が0から1になったでけかもしれませんが、これでも立派な成長です

 

この1をどうやって100に、さらに上の数字にもっていくかなんて事は、自分次第なんじゃないかって思うんです。

 

無理だとおもったらそこで終わりですし、まだ伸びるって思えばまだ伸びるもんです。

 

だから僕は練習する

僕の伸びしろなんてまだまだありますよ。

 

ハッキリいって課題は山積みです。

 

だから僕はまだまだ伸びるという自負があるのです。

 

その課題が少しでも減れば、僕の理想なプレーができるようになっているのかもしれません。

 

そのため日々の練習を作業的にこなすのではなく。考えて、練習に取りくんでいます。